『劇場版ブルーロック-EPISODE 凪-』を鑑賞してきたので感想を綴っていく

※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

日常

こんにちは、映画は3次元より2次元・アニメ率が高いめいりです。

2024年4月19日(金)から公開された『劇場版ブルーロック-EPISODE 凪-』を鑑賞してきました。

今回は『劇場版ブルーロック-EPISODE 凪-』を鑑賞した感想をただただ綴っていこうと思います。

スポンサーリンク

『劇場版ブルーロック-EPISODE 凪-』概要

アニメ、ゲーム、舞台にもなった「ブルーロック」がついに映画化しました。

ブルーロックは原作累計3,000万部突破したサッカーの漫画です。

全国中から選りすぐりの高校生FW300人がブルーロック(青い監獄)に集められ、世界一のストライカーを目指してデスゲームのような選考を突破していく漫画です。

今回の映画では本編の主人公・潔世一ではなく、人気キャラクター・凪誠士郎と御影玲王がメインの話です。

公式HPでは

「めんどくさい」が口グセの高校2年生・凪 誠士郎は、
日々を無気力に生きていた。
W杯優勝を夢見る同級生の御影玲王が、
その才能を見つけだすまでは。

玲王に誘われるがままにサッカーを始めた凪は、
圧倒的なサッカーセンスを発揮。
ある日、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトの招待状が届く。
そこで待ち受けていたのは、潔 世一、蜂楽 廻、糸師 凛ら、
全国から集められた選りすぐりのストライカーたちとの出会いだった。
玲王とはじめた世界一ゆめへの挑戦が、
天才をまだ見ぬ世界へと連れて行く・・・。

<天才>は見つける者がいて初めてその輪郭を成すー。

今、天才ストライカー・凪誠士郎のエゴが世界をアツくする!!

https://bluelock-pr.com/

と紹介されています。

全国の映画館で4月19日(金)から公開されています。

特典もらえました

映画入場者プレゼントもらえました。

第二弾「原作者描き下ろし漫画 ANOTHERブルーロック-EPISODE表参道-」もらえました。

第二弾は4月26日(金)~5月2日(木)まで配布されます。

感想

あっという間に終わりました。凪の成長に夢中になりました。終始面白かったです。

無気力・やる気なしの凪が玲王と出会ってからブルーロックに入って覚醒して熱くなるところが描かれていました。

映画ではブルーロックに入る前の高校からブルーロックに入ってU-20日本代表と戦う前のピッチに立っている姿まででした。特に1次選考の総当たり戦で全国から集められた選りすぐりのエースストライカーたちを前にして心境が変化していくのが丁寧に描かれていて素晴らしかったです。

凪が無自覚のうちに熱くなって、その変化に自身が戸惑っているところから自覚して「もっと」と意欲的になっているのもグッときました。

また、凪の成長・変化やブルーロックでの経験から玲王も変化していく様もちゃんと描かれていてぐっとくるものがありました。キツイよな~と共感してしまいました。

まとめ

今回はブルーロックの映画を観た感想をただただ綴りました。

凪の覚醒シーンがしっかり描かれていて面白かったです。ゾクゾクしました。

またアニメや原作振り返ろっかな。

アニメはU-NEXTで観ることができます。

まだU-NEXT登録していない方は今なら31日間無料でトライアルできますのでこの機会に。

下のリンクから登録してみてくださいね!

アニメ観るなら<U-NEXT>

またブルーロック-EPISODE 凪-の漫画もあります。

ブルーロックの本編の漫画もあります。

めいり

コメント

タイトルとURLをコピーしました