【小豆島】見どころ・フォトスポット満載!『二十四の瞳映画村』を紹介【王道】

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お出かけ

こんにちは、つばきファクトリーを聞いてテンション上げているめいりです。

先日友人らと小豆島へ行ってきました!

私以外皆初小豆島だったので、王道観光スポットである『二十四の瞳映画村』へ行きました。

すると見どころや写真映えするスポット満載で大喜びでした。

今回は友人が行って喜んだ、『二十四の瞳映画村』の見どころを紹介します。

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二十四の瞳映画村

今回紹介するのは小豆島にある二十四の瞳映画村です。

映画『二十四の瞳』のロケ用のセットを改築して映画村としてオープンされています。

入口前に二十四の瞳の映画のワンシーンが!

中に入る前からワクワクします!

見どころ紹介

それでは二十四の瞳映画村の見どころやフォトスポットを紹介します。

醬油樽のバス停

映画村に入る前の場所に醤油樽のバス停があります。

バス停の待機場所が醤油樽になっています。

小豆島は醤油が有名なので地元の良さが活かされています。

木造校舎

二十四の瞳映画村内で最も人気のあるスポットです。

中に入るとノスタルジックな雰囲気を味わえました。

小学校低学年の教室なので机やいすの高さが低いです。

小学校の目の前が海なので教室からの景色も美しいです。

逆光で申し訳ないですが💦

教室の後ろには展示物が!映画のワンシーンや小学校ならでは掲示物がありました。

オルガンがあるのも小学校っぽいな~と。

播磨灘(瀬戸内海)の絶景

木造校舎前の広場にあるフォトスポットです。

皆さん次々と写真撮っていました。絶景です。

キネマの庵

昭和の映画全盛期の作品を紹介しています。

真ん中には昔の車が展示されています。

そして同じ建屋内にCafe’ シネマ倶楽部という飲食カフェがあります。

懐かしの給食メニューや

小豆島の特産物が食べられる醤丼があります。

Cafe’シネマ倶楽部で給食を食べたことは以前に紹介しています。

詳細レビューはこちらの記事をご覧ください↓

二十四の瞳天満宮

太宰府天満宮御霊前分けされたパワースポットです。

映画村の中では高い場所にあるので、映画村全体を眺められます。

二十四の瞳映画村基本情報

二十四の瞳映画村

アクセス

香川県小豆郡小豆島町田浦甲931

土庄港から車で40分、池田港から車で30分、坂手港から車で10分、福田港から車で10分です。

無料の駐車場あります。映画村付近に行くとスタッフさんが案内してくれます。

バス停もありましたが、小豆島は広いので免許持っているなら車での移動がおすすめです◎

レンタカーもあります。

料金

個人の通常料金は以下の表のとおりです。

チケット内容中学生以上小学生
二十四の瞳映画村890円450円
岬の分教場350円180円
二十四の瞳映画村 岬の分教場セット券1,000円500円

また公式HPから事前に入場クーポンを印刷して持っていくと安く購入できます。

割引クーポンはここをクリック

入村時間

9:00~17:00

公式サイト

【HP】 https://www.24hitomi.or.jp/

【Instagram】 https://www.instagram.com/24hitomi.or.jp/

まとめ

今回は小豆島にある王道観光スポットである『二十四の瞳映画村』の見どころやフォトスポットを紹介しました。

天候に恵まれたのもあってよい写真がたくさん撮れました。

一緒に来た友人らも大喜びでした。

今回紹介したスポット以外にも見どころやフォトスポットがありますので、ぜひ小豆島へ遊びにきたときは『二十四の瞳映画村』へ。

めいり

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